ミランダのお部屋
天王星の衛星ミランダは、暗黒の星空に浮かぶ奇妙な形をした太陽系のお仲間です。 その実態は全く解明されていないのが実情です。
そんなところに住んでいるのかもしれない。宇宙人のイメージもだいぶ変わっちゃう!(笑)
ミランダは時々、他の天体に遊びに出かけます。
そして、とっても楽しいものをゲットしては持って帰ってきてくれます。
特別版プレート!\^o^/
ところで、ミランダの世界のハーボットは聞いたこともない(う〜〜ん、なんだっけ?)宇宙にあるらしい。
少なくとも、知られている系ではなさそうだ。ということは、我々が住む銀河系の外?・・・もしくわ、見えない部分なの
かもしれないなぁ。銀河系が渦巻き銀河だということは、知っているよね。何本か腕があって、それがぐるぐる回っている。

コーヒーにミルクをそーと入れて、ゆっくりかき回すとできるような形だね。その腕の1本の端の方に太陽系がある。
天の川とか行って見ているのは、実はその腕の一部分なわけなんですよ。
ということはだ! 相当遠くから、ミランダの通信はやって来るわけだな。ふ〜む。

おそらく超高速回線というか、ハイパー通信方式を確立しているわけだ。恐るべし!ハーボット科学力(笑)
いや、まてまて、地球に居て、いわば前線基地か。そこから通信しているのかもしれない。これだと通常通信でいける!
おお〜そうだったのか。既に地球は侵略されていた!という事? え?

ん? ということは、遥か昔にこの地球に到着していた! いったい、いつ? やって来たんだろうか。謎である。
ハーボット先発隊が来た頃は、人類が居なかったのではないだろうか? ん? ん? まてまてぇ(笑)

ハイパー通信が確立しているのなら、物質転送技術があっても不思議ではないなぁ。
ということは、やはり、地球侵略を狙って最近やって来たというのが妥当な考え方だ!(爆)

しかし、なんで、日本語で語るのだろう? 恐るべし!学習能力!。 あっそれで、小生意気な喋りなんだ!

・・・ 納得である。・・・ォィ!(爆)

紙ねんどでミランダを製作。写真をとるときに、お茶犬がいたので、大きさがわかるかなぁと一緒に撮影。 なんとなく、ピッタリの雰囲気かも(笑)。紙ねんどは350円。まだまだ、たくさん余っている。って、ほっておくと カチカチに固まるなぁ(。、)。どうしようかと、考えていたら、ねんど細工の本が我が家にやってきた! これを作れ!と言わんばかりである。ハハハハハ。どうやら、罠にはまったらしい(爆)

ミランダを知っている人(というかハーボットだな)は、お気づきかもしれないが、ミランダがご飯を食べた後に 写真のような顔をするのである。実に旨そうな顔だ! 何を食べているのかと、目を凝らしみていると 赤いゼロとイチである。つまり、わけわからんものを食べていることになる(爆)。